2017.04.24 08:59居酒屋と私との仲間の絆なんかさ。不良っていうと、よくコンビニとか路上とかにいる不良をいうけど。私は居酒屋とかバーとか地元だったら何処でも行けたのよ(笑)そこの居酒屋と私の話をしようかな。初めて、そこの居酒屋に行ったのは私が、まだ中2の頃だったな。かなねぇも16歳だったよね(笑)いつしか毎日のように、そこの居酒屋に通うようになった。いつも居酒屋で話す話題は、かな...
2017.04.22 06:03心境。。。何がどう変わったのかっていうのはないんだけど。あーちゃんや女友達、本当に周りの人達に支えられて自信をもてるようになった。いつも表で強いこと言ったとしても、やっぱり自分自身に自信がないと弱い人間になってしまう。でも今は違う。そこは、本当の私を知ってる親友しか知らないとこだけどね(笑)あーちゃんの事、色々と考えてたんだよね。「私は彼氏は作らな...
2017.04.17 22:00父と私の笑える話重い話ばかりだと私も気分が落ちてしまうので。私が今でも思い出すたびに、笑ってしまう話を書こうかな。話は飛んで、私がまだ根っからの不良になる前親に隠れてタバコを吸っていた可愛い私。ちゃんと授業受けてるのに成績が一向に上がらない。成績表みたいなやつ?よく分かんないけど。私の学校は「1、2、3」の数字で分けられてたのよ3なんか私は一度も書かれた...
2017.04.17 00:49「せいこ」になるまで。人は私の人生を聞くと同情してくる。時には、「可哀そうな子」と思われる。色んな経験をしてきて、辛い時もあるけれども、その経験がどんどん自分自身を強くさせてくれた。お姉ちゃんが私に「友達に母親が刑務所行ってたんだよ。」って初めて友達に打ち明けた事を凄く嬉しそうに私に話してきたことがあったそのお姉ちゃんの友達は「そんな過去があったの!!!言わな...
2017.04.15 01:02元旦那から初めて逃げた日私は仕事が休みだったので家にいた元旦那といる時は、携帯の音は消していた女友達だろうが、仕事の電話だろうが、あの人といる時は電話をしてはいけないから。その日だけ、うっかり音を消すのを忘れてしまったいきなり夜中に着信が鳴った。元旦那は凄い勢いで起き上がり、着信の番号を確かめたその番号が何処かの組の人間じゃないかと疑った元旦那。若い衆なのか誰な...
2017.04.13 22:00今だから言えること私は元旦那と付き合い始めた時に、約束を二つさせた私は、あなたの2番目の女じゃなく1番目の女であること他の女と浮気しようが愛人を作ろうが構わない。ただ一つ心の浮気は許さない。私が、あの人に求めたものは、それだけ。それが出来ないんであれば私はいつでも離れるつもりでいたあの人を支えるって本当に大変だった。自分でもよく耐えられたなって思えるぐらい...
2017.04.13 12:01元旦那に対しての決意私が元旦那と出会った時、私は、あの人を避けた。あーちゃんにも言ったけど、初めて身体の関係もたれた時も吐きそうでたまらなかったでも無理矢理やられた。当初は嫌いだったんだよね私は相手を好きになる事は多いけど、私が本気で愛した人は数少ない だから元旦那の名前とかも覚える必要もなかったから名前 なんだっけ?って感じだった(笑)来る者は拒まず、去る...
2017.04.12 23:25久々に・・・。私のお兄ちゃん。元旦那の兄貴と久々に会うことができた。16歳から、ずっと私を見てきてくれたけれど、お兄ちゃんも変わってないや。お兄ちゃんが「この間、お前の元旦那から連絡あったよ!兄貴って連絡くるんだ」あの時、お兄ちゃんには強がりを言ってしまったけれども。。やっぱり元旦那だな!って報われたような気がした元旦那はお兄ちゃんの事、絶対に悪く言わ...
2017.02.11 01:58この度独り言長女の入学式、そして三女の入学式本当に3月と4月はキツかった。。。スニーカーを買ってあげたいと思っても今回だけは本当に金銭的にキツかった(笑)こんな情けない話も誰にも話せなかったけれど。。。あーちゃん ありがと「スニーカー買わないで後悔するんだったら、最後まで完璧しな!」自分が本当に情けなかったでも感謝でいっぱいだった今回だけは本当...
2017.01.30 11:33私の腕に残る二つ目の傷最後のブログから更新をする気にはなれなかった私。昔の過去を思い出すたびに吐き気がしてくる胸が苦しくて、数々の過去の記憶を少しばかり頭から消えてほしくて書くことをやめていました(笑)さて、気を取り直して書いていこうと思います私の腕の二つ目の傷私の父が突然「なぁ?俺、出ていこうと思う」と私に言ってきた私が何処に行くの?と聞くと、愛人と一緒にな...
2016.12.22 20:00私の腕に残る一つ目の傷私の母は子供を施設に入れないと昼も夜も働き私たち3人の子供を育てたケーキが買えないぐらいお金がなくても母の愛が詰まったアイディアはすごい。キャベツに可愛いキャラクターのアルミホイルをかぶせウィンナーを刺し私たちの誕生日をしてくれたそれが私達にとってのケーキだった小さい頃から母が大好きな私は母が夜の仕事に出かけると母の洋服を出しそれを抱きし...
2016.12.21 20:00私の父・・・。体調がすぐれなくて、書けないことが続いたけど・・・。笑何処から書こうか・・・。ヤクザの世界というと大体、映画みたいな事を想像する人が多い。そんな世界を私なりに久々のブログで書いていこうと思う。私の家は朝から夜まで誰かの出入りがある家族だけで家で過ごすっていう記憶はあまりない朝ごはんも若い衆と一緒に食べ、夜も一緒に食べ自分のプライベートな時...